大阪アメ村クラブゴースト GHOST Ultra Lounge

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大阪アメ村クラブゴースト GHOST Ultra Lounge

SCHEDULE

9.29 SATURDAY

EN:CORE

OPEN
22:00 - 5:00
FEE

We Welcome !! Every Saturday Special Cover for WOMEN ONLY 700yen With One Drink Included

MUSIC
HIP HOP / R&B / REGGAE / TOP40
MUSIC by
DJ MINAMI / DJ B=BALL / DJ MALU / DJ MOON / DJ SWEEP
MC
MC MACKO
Release Live
WILYWNKA

群を抜くクオリティ、動員を誇り、長らく西日本を代表するBig Partyとして君臨。
2017年現在も常時600人を超える集客で賑わう毎週土曜日、Ghost ultra loungeの看板イベント「EN:CORE」(エンコア)!
大阪DJシーンの最重要人物、キャリア20年を超える豊富な経験と楽曲に対する確かな審美眼で盛況のダンス・フロアを常にベストな状態へと導くDJ MINAMI。
そして世界最大規模のDJコンペティション、Red Bull Thre3Style 2015 Japan Champion、卓越したスキルとセンスを武器に国内外で活躍中のDJ B=BALL。
耳の超えたクラバーたちにとっては説明不要、まさに西日本の「Best Of Best」とでも言うべき両者の融合は、長年この地で育まれてきた「アメ村カルチャー」の高純度な結晶として、他の追随を許さぬ説得力と共に、古今東西の上質なDance Musicに身を委ねる至福のひと時をあなたに与えてくれるはずだ。
西日本屈指の敏腕DJを二枚看板とする高い音楽性と、厳選された腕利きのプロモーター、スタッフたちによるきめ細かなサービス、万全のセキュリティ、etc...
あらゆるエンターテインメントの最上級を詰め込んだこの「EN:CORE」(エンコア)こそが、名実共にクラブ・シーンを牽引する存在であることに、もはや疑いの余地はないだろう。
全世界で発展著しいクラブ・カルチャーとリアル・タイムでリンクし、今なお進化し続けるMonster Partyに一歩足を踏み入れれば、あなたは伝統と革新を兼ね備えた深遠なるClub Musicの虜となるはずだ...

□Price
<Non Japanese>

We Welcome !!
Every Saturday Special cover for WOMEN ONLY 700yen with one drink included

【Saturday】
WOMEN
<Before 12:00AM>700YEN with One Drink Included / Cloak and Locker FREE
<From 12:00AM to 5:00AM>700YEN with One Drink Included

MEN
<Before 12:00AM>1500YEN with One Drink Included
<From 12:00AM to 5:00AM>1500YEN with One Drink Included

【土曜日】

終日女性入場無料!!
さらに24時までの女性はクローク&ロッカー無料!!

女性
<22時から24時まで>700円(1ドリンク付)
<24時から5時まで>700円(1ドリンク付)

男性
<22時から24時まで>1500円(1ドリンク付)
<24時から5時まで>2500円(1ドリンク付)

WILYWNKA (ウィリーウォンカ)

大阪出身のヒップホップ・アーティスト。

21才の若さで持つリリックの完成度とフローは日本語ラップ界でも非常に話題を呼び、ANARCHYをはじめシーンを代表するラッパーたちから注目されている期待の新人。韻踏合組合のHIDADDYのショップ「一二三屋」でラップを修行し実力に磨きをかけながら、2012年には高校生ラップ選手権に第1回から「TAKA」として出場し非常に高い評価を受ける。2015年に自身初となるミックステープ『FLY KICKS』 をリリース。

2017年には大阪レゲエ·シーンの若手VIGORMANとプロデューサーGeGと結成したユニット、「変態紳士クラブ」として1st EP 『ZIP ROCK STAR』をリリース。さらにAbemaTVで開催された次世代ラッパー·オーディション番組「ラップスタア誕生」に出場し、惜しくも2位となるが、誰よりも楽曲のクオリティーの高さを見せ付ける結果となった。

2018年にはANARCHYが立ち上げたNEWプロジェクト「1% (ワンパーセント)」とソロ契約を結び、さらなる活躍を続けている。

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WILYWNKA
1st Album
『SACULA』
発売日:2018/9/19
レーベル:1%
価格:2,800円 (3,024円税込)
品番:1PCT-1001

日本語ラップ界期待の新人アーティスト、WILYWNKA(ウィリーウォンカ)待望のファーストアルバム「SACULA(サクラ)」が完成!

2018年6月の配信限定シングル「Rapper’s Flow(ラッパーズ・フロー)」のMV再生回数はアップロードしたと同時にすぐ10万回視聴をオーバーし注目度の高さを明示。

WILYWNKAのまっすぐな歌詞で未来への期待が綴られた「World Out」や「Wake Up」をはじめ、WIZ KHALIFA等へのトラック提供でU.S.シーンでも活躍するスペインの代表的ヒップホップ・プロデューサーCOOKIN' SOULを迎えたクラブ・バンガー「Everyday」、西日本を代表するプロデューサーNAOtheLAIZAとタッグを組んだ21歳とは思えない色気を感じる「What You Need?」、また同氏とAbemaTV 「ラップスタア誕生」で制作したストレートなヒップホップ・チューン「Kill Me」、同番組でDJ PMXと制作し非常に評判の高かったグッド・ミュージック「Soul One」、2000年代より幅広いアーティストに作品を提供し続けているBUZZER BEATSを迎えた楽曲クオリティの高さを感じる「No Worries」、YDIZZY等へのトラック提供で国内外から近年大きな注目を集めているトラックメイカーKMとの「Runnin’」や「Good Fellows」、母親への思いがダイレクトに突き刺さる「SACULA」、関西トラップシーンで注目されているJIN DOGG、BKとのアブストラクト感満載の「Our Turn」、2017年最もアツかったラッパーに選出された沖縄出身の唾奇との心地よいゆるソング「Take It Easy」、本人の師匠であるHIDADDYの所属するHEADBANGERZと地元大阪への愛を歌う「The Source」、WILYWNKA本人も所属する大阪のジャンルレスユニット変態紳士クラブとのエモいナンバー「See You Later」など全15曲を収録したボリューム満点のファースト・フル・アルバム!

若干21歳の少年とは思えないラップスキルとストーリーテリングの完成度の高さはもちろん、クオリティーの高いサウンド・プロダクションと、どこか懐かしい気持ちにさせてくれるハートフルな歌詞でWILYWNKAの世界に引き込まれることは間違いなし。

<トラックリスト>
01. World Out (Prod. NOAH)
02. Wake Up (Prod. CHIVA from BUZZER BEATS)
03. Runnin' (Prod. KM)
04. Kill Me (Prod. NAOtheLAIZA)
05. Everyday (Prod. COOKIN' SOUL)
06. Our Turn feat. Jin Dogg & BK (Prod. NAOtheLAIZA)
07. The Source feat. HEADBANGERZ (HIDADDY & 遊戯) (Prod. NOAH)
08. Lonely Night (Prod. SAGE GREEN)
09. SACULA (Prod. SAGE GREEN)
10. Soul One (Prod. DJ PMX)
11. What You Need? (Prod. NAOtheLAIZA)
12. Take It Easy feat. 唾奇 (Prod. GeG)
13. Good Fellows (Prod. KM)
14. No Worries (Prod. SHIMI from BUZZER BEATS)
15. See You Later feat. 変態紳士クラブ (Prod. GeG)

DJ MINAMI
Minami Wataru A.K.A DJ Minami was born 1976 in the Tokyo area of Japan but grew up in Kansai.
His mother was a dancer and his father owned a record store that sold mostly U.S. Hip-Hop, R&B, Jazz, and Blues records. Growing up in such an environment it is no surprise that he started take an interest in aforesaid genres. At the age of 14 he got a taste of the nightlife when he entered a night club for the first time. There he was able to see a real live club DJ in action.
His career as a DJ started when he received his first pair of tables when he was 15. From that point on the sky was the limit for DJ Minami and he took that to heart as he came to be the home DJ at all the Major clubs in Osaka.
Due to his immensely successful parties in Japan and his working with other major artists, such as Kenny Dope & DJ Alamo of "Brand Nubian", DJ Premier, DJ Jazzy Jeff, DJ Clark Kent, DJ Grandmaster Flash, DJ Whookid, DJ Kid Capri, Strech Armstrong, DJ Enuff, DJ Tony Touch, DJ Cash Money, DJ Self, among others.
DJ Minami has become a name known throughout all of Japan as one of the top DJ's in the country.

レコード屋を経営していた父と元ダンサーの母を 両親に持ち幼少の頃から両親の影響で自然とHIPHOP、R&B、REGGAE、JAZZ、BLUSEなどを基礎としたUSのダンスMUSICを耳にす るようになっていた。その後、14歳の時に初めてクラブに行きクラブDJと言うものを知るようになり15歳の時、ターンテーブルを購入し自身もクラブDJ としてのキャリアをスタートさせる事になる。その後、15歳の若さから現在まで大阪の主要な大箱で活動範囲を広げ数々のPARTYでPrimeTimeを任せられてきた。中でも、Rock the House@Motherhallでは3000人を集める。1999年から2007年まで毎週日曜日に開催されたSOULFREE@Underlounge では毎週1000人を動員する伝説のPartyとなり全国にDJ Minamiの名前を知れ渡らせる事になる。
それらの中で様々な海外アーティスト(KENNYDOPE&DJ ARAMO"BRANDNUBIAN"/DJ PREMIRE/DJ JAZZYJEFF/DJ CLARK KENT/DJGRAND MASTER FLASH/DJ WHOOKID/DJ KID CAPLI/Strech Armstrong/DJ ENUFF/DJ TONY TOUCH/DJ Cash Money/DJ Camilo/DJ SELF/DJ SKRIBBLE/AFRO JACK/Steve Aoki/SHOWTEK/CEDRIC GERVAIS/DEORRO)らとも共演する。また楽曲制作などのプロデュースにも力を注ぎ、N.Y在住のトラックメーカー"Tah"EQ-KNOCKと共にプロデュースチーム"HIGHMARKET SOUNDS"を結成。2005年には、アメリカ東海岸にて念願のDJツアーを実施し (club AVALON(ex Lime Light),club CROVER,club TEMPLE,BB King(コネチカット),etc…)マンハッタンの最先端のクラバーから絶賛を浴びる。2008年秋にも再度東海岸ツアーも決行した。現在のレギュラー パーティーの主は、まず月曜日の"melt"@GIRAFFE & “melt” After Party @G2、水曜日の"SET"@OWL、金曜日の"HOTSPOT"@GIRAFFE osaka 4F & “HOTSPOT” After Party @Ammona、土曜日の”EN”:CORE@GHOST ultra lounge、日曜日の”SUNDAY DRUNK @G3と全て毎週開催され、さらに、毎月第2日曜日、名古屋、ORCA NAGOYAと第4日曜日、神戸、HOME@LARUS KOBEで出演、どのパーティーも大盛況となっている。2008年4月に彼とその他の日本を代表するDJが多数参加するインターネットラジオ“SWAYBEATZ” (www.swaybeatz.net)のCEO(現在閉鎖)としての経歴を持つなど、多角的に活動範囲を広げる。2011年よりは、韓国、上海、台湾などアジア地域からもブッキングのオファーを受け、2015年TryHard Entertainment, TryHard Artistsと契約。同年2月に韓国ツアー決行や10月にベトナムのChill Sky Barにも出演。また2016年7月にはシンガポールのMILLIANに出演するなど、断続的に活動の幅を広げ続けている。

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DJ B=BALL
DJ B=BALL started his professional DJ career in early 2000. He was just one of DJs who opened up nightclubs in Osaka. But he stayed humble and worked so hard. He never stopped cultivating various genre of music.
In 2013 and 2014, he went for the competition of Red Bull There3Style but he could not win.  He did not stop challenging and he even practiced more and that led him more technical in no way inferior to battle DJs. Also he expanded his creativity into productions. DJ B=BALL makes beats under the name of DBB.
In 2015, he finally became a champion of Red Bull Thre3Style Japan. In the same year, he got supported by DJcity Japan and did Japan tour “GIVE ME WINGS JAPAN TOUR.”
His spirit of inquiring music always makes DJ B=BALL progressive.

クラブシーンにおける「DJ」というカルチャーが誕生以降、長い年月を経てどれだけ拡散し、今やその定義すら曖昧になろうとも、その本質的な構図だけは決して変わらない。つまり、この文化とは99%以上の現状に甘んじるDJ=Followerたちと、1%未満の明確なヴィジョンを持った、シーンの未来を切り開くDJたち=新たなLeader、二つの人種のみによって構成されている。そして、DJ B=BALLとは紛れもなく後者。DJを通じて大阪から日本、そして世界へと、多くの人の心を揺るがすことのできる希有な存在だ。2000年代初頭より大阪を拠点に、なんら特別に恵まれた人脈も持たない「いちHIPHOP DJ」として始まった彼のキャリアに近道はなく、名もなきOpen Up DJから10数年、DJcityJAPANのサポートによる全国ツアー「GIVE ME WINGS JAPAN TOUR」(2015年)を敢行するまでに至った現在まで、その過程は決して平坦ではなかったが、常に世界のクラブシーンの新たな刺激、潮流に着目し、日本人DJとしてのアイデンティティに拘り、己のセンスのみを拠り所に様々なジャンルを縦断、吸収。時にバトルDJにも匹敵するほどの技術を磨き、プロデューサー「DBB」名義での制作活動もこなすなど、気の遠くなるようなトライ&エラーを繰り返しながら、一歩ずつ着実に進んできた彼の道のりは、変化を恐れなかった表現者だけが手にすることのできる、気高いクリエイティヴィティに充ちている。2013、2014年と、二度の挫折を味わいながらも再起し、三度目にして掴んだ世界最大規模のDJコンペティション日本予選、"Red Bull Thre3Style 2015 Japan Final"での栄冠。病的なまでの音楽への探究心を原動力として、常に昨日よりも進化したDJingを模索し続けるDJ B=BALL。2015年現在、最も新しい日本王者、その称号は、伊達ではない。

Text / Takeshi Urata

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女性入場無料

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